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2008年12月31日
ありがとうございました
らいふ設立25周年の今年、おかげさまで無事に終わることができました。
これもひとえに生徒の皆さん、ご家族様、講師の方々、スタッフの皆さんのお陰と
心よりお礼を申し上げます。
マヤバレエスタジオ出身で現在ニューヨーク留学中の濱田麻央さんが正月休み帰国
のところ顔をみせてくれた。久しぶりに会った彼女は眩しいくらい可愛くて綺麗だ。
もう3年になるのか、国を離れ多くの経験が彼女を少しずつ大人の女性にさせている
のだろう。バレエ衣装の武田先生も3ケ月のNY滞在中、可愛い鍋掴みとメダルチョコ
のクリスマスグッズを麻央さんに託してくれた。今年最後に頂いた突然の可愛い贈り
物は本当に嬉しかった。武田先生ありがとう。
今、らいふで仕事をさせていただいていることに心から喜びを感じる。
どの教室もみんな目標に向かって楽しみ頑張っている。その脇で25年、生徒の
皆さんの成長と将来への楽しみ、講師の皆さんの結婚・出産そしてお子さん達の
成長の喜びを共に味あわせていただいているのだから。講師同士の交わりも嬉しい。
そんな訳でらいふは私にとっても全くもって嬉しい有難い環境なのである。
どうぞ来年も相変わらずよろしくお願い申しあげます。
2008年12月26日
マヤバレエスタジオ クリスマス会
マヤバレエスタジオ 講師 原島マヤ
http://www.cc-life.com/ballet/index.html
恒例のクリスマス会はお姉さんたちの手慣れた会場作り、料理?作りから始まる。
とにかく小さい頃から覚えてきたこと。準備ができた時には小さい子達がプレゼントを
持参してやってきた。長机にはビュッフェ並みの料理たち、お菓子が並ぶ。一通り
食べ終わった後はプレゼント交換、お遊び、自分たちで振り付けた踊りの披露・・・・。
最後は元気な歌声と笑いがスタジオ中に響いた~「花いちもんめ」~
![kutusita-2[1].jpg](http://www.cc-life.com/blog/archives/kutusita-2%5B1%5D.jpg)




![teadybear_tree-1[1].jpg](http://www.cc-life.com/blog/archives/teadybear_tree-1%5B1%5D.jpg)
勝ってうれしいはないちもんめ、負けてくやしいはないちもんめ、となりのおばさん
ちょっと来ておくれ、鬼がいるから行かれない、お釜かぶってちょっと来ておくれ、
釜がないから行かれない、布団かぶってちょっと来ておくれ、布団破れて行かれない
あの子がほしい、あの子じゃわからん、この子がほしい、この子じゃわからん、
相談しよう、そうしよう
来年もみんな仲良く元気に、今年以上に素敵な女の子になって輝きましょう(^_^)/
2008年12月23日
新体操教室 クリスマス会
新体操教室 講師 三宅ユミ
http://www.cc-life.com/child/gymnastics.html
![kutusita-4[1].jpg](http://www.cc-life.com/blog/archives/kutusita-4%5B1%5D.jpg)
ちっちゃい子をお姉さんが面倒をみる体制でクリスマス会が始まりました。
ケーキのデコレーションは自分で・・・・上手にできました!! (^o^)
好きな飲み物を配ります・・・・「『幼児なのにお茶!』なんて言うの、変ジャン」
そばの幼児から「ウーロン茶はありませんか?」の声が続く・・・・・???


もう少しチョコを載せて(^_^) 私にも作ってくれました/似顔絵?
![4xx[1].gif](http://www.cc-life.com/blog/archives/4xx%5B1%5D.gif)

お腹がいっぱいになったところでいよいよお楽しみプレゼント交換です。
頂いたものはお家に帰ってからのお楽しみ(*^_^*)
![snowman-1[1].jpg](http://www.cc-life.com/blog/archives/snowman-1%5B1%5D.jpg)

来年もみんなで元気に楽しく新体操をがんばる約束をしました。がんばるウイッシュ!
2008年12月22日
川島晶子/子供絵画教室
http://www.cc-life.com/child/child-pict.html
今年4月、お父様の赴任先パリへ行かれた三浦樹里さん(小1)からのお便りです。
「自分の描いた絵を売りたい」という樹里ちゃんの自然な気持ちが伝わってきます。
“芸術の都パリ”での生活は目に触れるもの全て日々好奇心で一杯なことでしょう。



★子ども絵画教室 生徒作品ギャラリー
http://www.cc-life.com/gallery/child-pict/index.html
2008年12月20日
ヤマハ音楽教室クリスマス会
ヤマハ音楽教室 講師 瀬名波貴子
http://www.cc-life.com/child/yamaha.html
![ani-h2[1].gif](http://www.cc-life.com/blog/archives/ani-h2%5B1%5D.gif)
![kutusita-3[1].jpg](http://www.cc-life.com/blog/archives/kutusita-3%5B1%5D.jpg)
★12/18
☆きっずらんど&赤りんご ♪お歌の発表とリズムあそび

★12/20
☆オープニング ママグループ“アンダンテ“の皆さん
☆一部 幼児科、ジュニア科
☆二部 Jr上級科、EJ、PJ、ゼミクラス
☆クリスマス会 みんなで作りました。

☆お楽しみ “プレゼント交換“
☆来年もみんなで音楽がんばりま~す。
2008年12月09日
ヤマハ音楽教室
ヤマハ音楽教室 通信 Andante 55 ヤマハ講師 瀬名波貴子
http://www.cc-life.com/child/yamaha.html

![kk1a[1].gif](http://www.cc-life.com/blog/archives/kk1a%5B1%5D.gif)
☆今月は、クリスマスコンサートがあります!
街中ではクリスマスソングがあふれだしましたね。賑やかな音楽に合わせて子ども達
もサンタさんの贈り物やクリスマスプレゼントに毎日ワクワク待ち遠しいでしょうね。
私も今年は娘に何をプレゼントしようかと、色々考えている最中です。
さて、今年も音楽の贈り物、クリスマスコンサートが近づきましたね。今から何を発表
しようかとレパートリーをあれこれ考えているお友達や”もう決まったぁ!”張り切って
いるお友達もいるかと思います。すご~く楽しみにしていることでしょう。どうぞ応援を
宜しくお願い致します。
★きっずらんど&赤りんごクラスクリスマス会について
12月18日(木) 10:40~11:20
♪お歌の発表とリズムあそび
★幼児科クラスからアンサンブルゼミまでのお友達
12月20日(土)
第一部 幼児科、ジュニア科 9:00スタート
第二部 Jr上級科、EJ、PJ、ゼミクラス 10:00スタート
☆ピアノ科&エレクトーン科発表会が無事におわりました
11/22~24、3日間に渡り、さいたま芸術劇場にて発表会が行われました。参加
してくださったお友達お疲れさまでした。お母様方のご協力ありがとうございました。
本番へのぞむ子どもたちの真剣な様子がとても感じられどちらも素晴らしい発表会に
なったと思います。また次回にむけて目標をもった取り組みを期待しております。
★YAMAHAイベント
12/14(日)さいたま産業文化センター与野にて、”ジュニアオリジナルコンサート”
が行われます。このコンサートはYAMAHAで学ぶお友達が、自分で作った曲を発表
するコンサートです。開演は13:00です。我が子にも作曲を・・・とお考えのお母様、
自分で曲を作ってみたいと思っているお友達は聴きに来て下さいね♪きっと学ぶこと
いっぱいだと思います。
☆ミュージックフェスティバル2009にむけて
練習がスタートしました。演奏グレードにチャレンジする生徒さんもいてしばらく忙しく
レッスンが進みますが体調に気を付けて頑張りましょう!お母様方のご協力をお願い
致します。お風邪も流行ってきています。しっかり体調管理を・・・。
2008年12月08日
マヤバレエスタジオ発表会
第19回 マヤバレエスタジオ発表会 原島マヤ指導
http://www.cc-life.com/ballet/index.html
12月7日(日) クレアこうのす大ホール

前日の全日リハーサル、当日朝からのゲネプロ、そして本番・・・素晴らしい舞台が
見事に演じられた。
発表会の域を超えて“公演”と思われた作品も多い。中高生の生徒が多くなり年間
幾つもの舞台経験している。コンクール・フェスティバル・各舞台公演の参加、11月
には埼玉県フェスティバルにも参加・・多くの体験が生かされている。
コンクール上位入賞作品、一生懸命で可愛いくて舞台にのっているだけで頬が緩ん
でしまうクラス、プログラム最後の恒例物語は「魔法にかけられて」はミュージカル
公演をみているようで感激してしまった。
自信に溢れて顔もゆとりを持って楽しく踊っているよう、どの子も大人っぽくていつも
の制服姿で賑やかな彼女たちと何処か重ならない。幼児や小学生は憧れのお姉さん
のようになりたくって頑張っているのだろう。横の刺激、縦の憧れと思いやり優しさ・・
マヤ先生の指導もマスマス深いところまできている。まだまだ続く将来が楽しみ!
このスタジオは「戻って来たいところ」と言ってくれた生徒がいた。嬉しい!
保護者の皆さまの温かいご理解が取り巻いて守ってくださっていることがこの発表会
でまたあらためて感じた。ありがとうございます。
マヤ先生、ナツキ先生、優子先生、友華先生、ゲストの佐々木治子さん、高橋純一
さん、岩瀬翔平さん、舞台スタッフの先生方、ありがとうございました。渡米中の衣裳
の武田先生、素晴らしい舞台でしたよ。
来年は発表会20回目を迎える。
2008年12月03日
新体操教室発表会
第18回 三宅ユミ新体操教室発表会 11/30(日)クレアこうのす小ホール
新体操教室 講師 三宅ユミ
http://www.cc-life.com/child/gymnastics.html

眩しいくらい晴れあがった発表会日。ずっと練習を頑張ってきた生徒の皆さん、協力
してくださったご家族の皆さんをまるで応援してくれるような爽やかな朝・・・。
ユミ先生のご家族も毎回発表会には揃って練馬からやってくる。
幼児から高校生までの33人の演技・・・ボール、リボン、輪、こん棒、旗、布、ダンス、
・・・次々に展開していく。今回は自分たちで振り付けた作品もある。元生徒でもある
アシスタントの富田尚子さんも参加してとても素晴らしい発表会になった。
なにより生徒たちが口を揃えての言葉、「楽しかった!」が印象的で嬉しく感じた。
ユミ先生の暖かい人柄がに舞台のあちらこちらで感じられる。裏ではお母様方の
素早いの協力でスムーズに舞台が流れ毎回のことながら頭の下がる思いだ。
今年も無事盛大に終了できたこと皆さまに感謝申し上げます。本当にありがとうござ
いました。
2008年12月02日
京都は秋の真っ盛り
「そうだ、京都へ行こう!」
何を思ったのだろう。この秋の過密スケジュールの反動だろうか、TVのCMのあの
“京都の秋色”に急に会いたくなった。少し前に“源氏物語千年紀”女性フォーラムで
瀬戸内寂聴さんの講演「源氏物語」を聴いたせいかもしれない。思ったらすぐ行動した
くなる習癖、「やっぱり、行こう」‥‥以前、N先生から夜行高速バスの話を聞いたこと
があった。仕事を終えてから、そして、朝一番到着、どこの寺社も人が少なくて「いい
ですよ!」 I さんも一緒に行ってくれることになった。
バスネットでは‘連休’で‘紅葉の最高日’は既に満員とある。なんとか往復チケット
確保した。次ぎは宿への。電話攻撃開始。雑誌掲載のホテルのなか、やっとビジネス
ホテルが一つあった。味気ないが仕方がない。“宿坊”に憧れていたので連絡して
みたが全く駄目。キャンセル待ちを受けてくださった宿があった。断られ続けていたの
で思わず「どうして?」とお聞きすると「なんとなく気分で(^_^)」と優しく答えてくれた。
待つこと2週間なんと「空きましたよ」と電話がはいった。(^_^)/~
夜行バスは初めての体験、実は縦に横に揺れて揺れて(*_*)寝れませんでした..。
フラフラの寝ぼけた気持ちは京都に降り立った瞬間にすっかり飛んでいってしまった。
なんと丈夫な身体を頂いてホント幸せねと Iさんと顔を見合わせた。これからが大変
と知らずに・・・・・。
次々に来る増発臨時バスに乗って「高雄」に向かう。神護寺・高山寺と散策する。
朱く黄色く様々な葉に薄日が射し空気も美味しい。早朝だからか人数もそれなりだ。
しかし若い頃に訪れたこの高雄はもっと全てが色鮮やかだったと思うのは私だけ
だろうか。あの時の印象的な残像は何処に行ってしまったのだろう。
思い直して午後嵯峨野に向かう。途中、乗り換え地点の仁和寺で山門のみ拝観。
(“法然草”のある法師のみたい・・)、嵐山渡月橋方面の嵐電に乗り込んだ所から
もの凄いラッシュにはまってしまう。電車から押し出されてからも人・人・人・・・・。
まるで初詣の鳥居の下にいるようで歩道も車道も一緒。汗だくのお巡りさんの誘導
も空しい。トロッコ電車、保津川ライン下りなんて甘い現地計画はすっかり消滅した。
裏通りを求めて遥か渡月橋を眺むれば落ちるばかりに見えし人・人・人・・・。河原も
しかり。行列と見れば飲食店とトイレ。せめて腹を空かせ我慢をしてここまで来たの
だからと湯豆腐の店の行列に加わる。待つこと40分、料理が出てくるまで既に
1時間をゆうにまわっている。庭のテーブルについたのに陽も少し傾き風が冷たく寒く
なってきた。湯豆腐にありついたが感激も薄れていた。気を取り直し、野々宮神社を
途中参って帰ることに。縁結びの神社とあって若い娘さんたちの長い行列が続く。
暮れかかってきたせいか竹林群は薄墨掛かった青緑で幽玄的だ。案内された電車
は既に終電、這々のていで先程の駅にたどり着いて驚く、切符を買うのにまた待つ
こと40分「こちらが最後尾」看板が恨めしい。地下鉄目指して京都駅に逃げ帰った。
宿は市内繁華街丸山公園八坂神社の真ん前とある。目指して歩き始めたがメインの
四条通りは凄い人通りで橋を渡ってもいっこうに変わらない。あった、宿坊“遊行庵”
雑踏の道から中に入った瞬間、すーっと別世界へ吸い込まれたように静かだった。
「ようこそ、おいでやす」 迎えられた声はあの優しい電話の女性、お寺のご住職の
奥さんだった。
宿坊遊行庵の寺はは浄土宗長楽寺。~805年桓武天皇の勅願により最澄を開基と
として立てられた古刹。平清盛の娘で安徳天皇の母・建礼門院が平家滅亡の後
この寺で剃髪して尼になったことでも知られる~ 早朝7時、寺まで5分ほどの坂道を
歩く。昨夜の喧騒な街とはうって変わり祇園らしい懐かしい親しみのある街の顔が
見えた気がする。石段を登るとご住職が迎え入れてくれた。経堂内の朝の冷たい
空気とお線香の煙、経本、阿弥陀様に手を合わせお勤めをする。読経の途中、昨年
亡くなった母のことを思い出し涙が止まらなかった。信仰深い人でいつもお仏壇で手を
合わせお参りしていた・・・。ご住職のお話から「遊行(ゆぎょう)とは僧が布教や修行
のために各地を巡り歩くこと」「少欲知足で解脱を求める」寺の裏山には歴史的人物
の墓がいくつもあり印象的だった。歴史は過去から続く事実、色即是空、無常をあら
ためて身近に感じた。見下ろせば京都の街が朝日に照らされ眩しく輝いていた。
宿に戻り奥さん自らの精進料理をいただく。彼女曰く「私は青葉の京都が一番好き」
人混みを避けてひっそりとこんな素敵な体験をさせて頂いたことに感謝、来年また
こようかなと思ったりもした。昨日は暫くは来たくないと豪語していたのに「一期一会」
小雨降る中、数日前に拝観してきた友人お墨付きの“永観堂”に向う。早朝だという
のに観光バスから単位50人のいるグループが次々に降りて境内に入ってくる。もう
いっぱい。しかし寺は広く効率よく流されて・・文句の心すべてがきれいに浄化された
のは「みかえり阿弥陀」と「もみじの庭園」を拝観してから。阿弥陀像のお姿は今も目
に浮かぶ。首を左にかしげほんの少し口を開けられお顔全体にただよう穏やかな
微笑み・・・遠い昔、念仏行に励む永観律師を振り返って励まされたと言われている。
慈悲の心が黄金色に輝いていた。永観堂~土宗西山禅林寺派の総本山、853年
空海の弟子真紹が藤原関雄の山荘を譲り受け尊像を安置、真言宗の道場とした~
暮れかけた雨の南禅寺、東福寺は灯りもつき始めた。人・人・人・・傘・傘の行列。
参道にある土産店に入り疲れをあんみつで癒すことにした。鮮やかな紅葉絵の清水
焼皿は15000円のもの。私に相応な小さなぐい飲みを土産に買った。
「今晩、家に帰ろう!!」夜行バスはキャンセルして新幹線で立つこと覚悟でチケット
を買う。指定席は当たり前だがゼロ。京都駅で京都駅弁?を買って入線してきた
電車に飛び乗った。静岡でやっと座れ空いたお腹にお弁当をかきこむ。その美味
しかったこと。
とにかく行ってきました、京都まで。色々とあったことも振り返れば全て楽しい思い出
になってくれる。秋色、出会った人々・・・やっぱり旅はいいもの、また思いたったら
懲りずに出かけてみたい。Iさん、お疲れ様でした。
2008年12月01日
平井君 荒川図画コンクール 埼玉テレビ賞受賞
川島晶子/子供絵画教室
http://www.cc-life.com/child/child-pict.html
平成20年度 荒川図画コンクール
国土交通省荒川上流河川事務所では広く河川愛護を呼びかけるとともに河川を常に
美しく保ち正しく安全に利用されるような施策や広報活動を行っています。
このコンクールは次世代を担う小学生の皆さんに河川愛護の精神と自然への関心を
高めていただくことを目的に実施したものです。
平井寿幸君 (石戸小5年) 荒川図画コンクール 埼玉テレビ賞受賞
平井君、平成18年度の二瀬ダム管理所長賞に続いての受賞おめでとうございます。
どこまでも続く青い空、静かな山々、流れる川、まるでその川に一緒に舟に乗り
まさに目前の鉄橋をくぐらんばかりの臨場感溢れるよい作品ですね。
川の大きな流れと電車の進行が交差する面白い構図に感動しました。
子ども絵画教室 生徒作品ギャラリー
http://www.cc-life.com/gallery/child-pict/index.html